修正情報
判断材料 ○、△、×を付け忘れたのを修正[13/01/27]
訪問日時を記載し忘れたのを修正[同日]
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道順:卑弥呼に行くためには様々な道順がありますが、系列店を見ながら行くとどんな看板で出されているのかわかると思うのでこちらをご紹介いたします。

まず大宮駅東口より南銀座通りを入ります。

そのまま進み松屋がありますのでそこを左折します。

歩いていくと右手に水泳部の看板がありますのでそれを覚えてください。

先に進むと横断歩道がありますので信号を守りつつ渡って下さい。

そうすると...
そうすると以下の看板が右手に見えてくると思います。
卑弥呼(看板)

ビルの入り口は以下の画像です。
卑弥呼(ビル入口)

そのまま階段で上に上がると、お店に直接乗り込めます。

料金価格は水泳部と変わらないと思います。

但し、VIPと通常の座席が隣接していないので、水泳部のように覗く事は出来ません。

裏事情

水泳部よりラフな感じでとてもよいシステムとなっていました。
ちょっと初心者には刺激がきついかもしれません。

抜けるなどのサービスはありませんので間違えても言わないように...。
でも、それがなんと基盤をしていた方がいたようないない様な。

この系列店は警察のがさがよく行われるので間違えても上記のような基盤、抜こうなんて思わないでくださいね。
ここはセクキャバですよ...。